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シボヘールを飲んで痩せて走り切って栄光のランナーになる5つの方法

典型的な中年体形といえば、お腹周りにぼってりとついた無駄なお肉ですよね。
若い頃のちょぃぴざ体形は、お腹周りのお肉にも張りがあるため、
一部のちょっとマニアックな女子たちには可愛い!とかぷーさんみたいとそこそこ人気があったりします。

シボヘールを飲んでダイエットを成功させる5つの道しるべ

しかし、中年特有のたるんだお腹の脂肪、お腹周りにぼってりとついた無駄なお肉とはおさらばしたいのが実情です。
そんなお腹周りにぼってりとついた無駄なお肉から、機能性表示食品のシボヘールでお別れを告げましょう。

機能性表示食品とは、効果や効能やその根拠、メカニズムを表示することが認められている食品です。

そのため、消費者庁で受理された食品のみ表示が許されていますが、その受理率はかなり低いとされています。

機能性関与成分、葛の花イソフラボンを配合したシボヘールは、3ヵ月間の臨床試験でおなかの脂肪が平均20平方センチ

(内臓脂肪が平方センチ+皮下脂肪が13平方センチ)も減ったという報告がされています。

みなさんダイエットをしようと考えるに至るまでには、さまざまな葛藤があるかと思います。

昔より痩せにくくなったし、体調の事や基礎代謝の低下のことを考えると、

ちょっと夕飯を減らして3日で1キロ落ちるというようなダイエットはもう出来ません。

しかし、BMI値が30前後で康診断で肥満気味といわれたりして、健康指導が入ったりしたら、もう放っておくことは出来ません。

現代では肥満は自己管理ができるかの物差しにされ、仕事を効率的に予定道理に進められるかの判断にもされています。

体形の変化によってスーツのサイズを変えざるをえなくなってきたら、ダイエットを本格的に始める合図です。

体形が変わるごとにスーツを新調していては、お金がかかってやり切れません。

身体に合わないスーツを着続けてはイメージも損なわれますし、自分を客観的に見てマネージング出来ていないと思われ、

大事な仕事も回ってこないかもしれません。

しかし、おなか周りやウエスト周りの脂肪が気になる30代は、仕事もプライベートも忙しく、

ジムに通って筋力トレーニングをしたり、プールで毎日1キロ泳ぐなどというのは、身体を作るのも仕事のうちな芸能人と違うので、

とてもそんな時間を取る余裕がないというのが実情です。

もはや30代のダイエットは永遠の悩みで、叶わぬ夢なのでしょうか。

そんな悩める30代にお試しいただきたいのが、機能性表示食品のシボヘールです。

シボヘールには初回限定で、約1ヶ月分が980円のお試しキャンペーンが行われています。
味やにおい、形だけでなく効果も試せる約1ヶ月分が980円とは、とってもお得ですよね。

1袋たっぷり120粒入りで、1日4粒の摂取が理想とされています。

1日当たりの平均価格はなんと30円です。

らくらく定期便を利用すれば、2回目以降の注文も約13パーセントオフの2808円(税込み)でお届けです。

定期便といっても、配達期間は1か月~3か月の間で選べますので、必ず毎月1箱ではプレッシャーという人にもおすすめです。

自分のペースで続けられるのが嬉しいですね。

シボヘールが持つおなか周りの脂肪を落とすために配合しているのが、葛の花由来イソフラボンです。

機能性関与成分である葛の花イソフラボンには、ウエストを引き締める効果があるとされています。

葛の花イソフラボンには脂肪の合成を抑える効果と、脂肪の分解を促進する効果、脂肪の燃焼を促進させるが期待されています。

葛の花由来イソフラボンは、燃焼しきれずに余ったエネルギーが肝臓で中性脂肪へと合成されるのを防ぎ、体脂肪を減らすことができます。

そして、葛の花由来イソフラボンには今ある体脂肪を分解して、今ある体脂肪を脂肪酸へ分解し燃焼効率をアップさせます。

効果的な葛の花イソフラボンですが、ダイエットは継続が大切です。定期購入ならお得にダイエットを続けられます。

私が成功させた3ヶ月10キロダイエットについてお話させていただきます。ダイエットを始める前の私は、身長175センチ体重80キロ筋肉質ではなくぽっちゃりとした体型でした。ダイエットを始めたきっかけは、夏にプールや海でだらしない体型で行きたくない!!と思ったのがきっかけでした。ダイエットを始める前に色々なダイエット法を調べましたが、同じ会社の人でダイエットに成功した方に聞いてまねしてやってみました。そのダイエット法が高負荷のウェイトトレーニングで筋肉のビックスリーと言われる。

胸・背中・足を鍛え筋肉を大きくすることで代謝が上がり消費カロリーを多くすると言うものでした。最初は、筋トレなんて辛くて続かないと思っていましたが、逆に食事制限をする方が私にとっては苦痛と言うことが分かったのです。この筋トレダイエットは食事は3食普通に食べて間食はしない!と言う簡単なルールでした。筋トレの頻度としては、月曜日がベンチプレス、火曜日は休み、水曜日はデッドリフト、木曜日は休み、金曜日はスクワット、土曜日は休み、日曜日は軽いウォーキングと言った無理のないスケジュールを組みました。後筋トレに関しては、筋肥大を目的とするので1時間以内に終わらせるようにしていました。最初の1ヶ月は、筋肉痛との闘いで辛かったです。しかし食事制限はしないのでストレスは溜まりませんし、筋トレを終えた後の達成感が気持ちよく思えストレス解消にもなりました。2ヶ月目からは、トレーニングにもなれてどんどん重い重量のものが持ち上がるようになりました。筋肉が増え基礎代謝が上がってきて汗を沢山搔くようになりました。3ヶ月目は、正直かなりきつかったです。なぜなら目標の10キロ減に対しあと5キロも残っていたからです。

3ヶ月目からは、週に一回体に余裕があるときにランキングを5キロ行い炭水化物を控えその代わり魚や肉などの良質なたんぱく質を食べるよう心がけました。そして何とか3ヶ月で10キロのダイエットに成功し体も筋肉質なマッチョ体型になり自分に自身が持てるようになりました。僕がダイエットを成功できた理由は、最初から楽なダイエットは無い!!と割り切っていたからだと思います。

よくテレビやネットでサプリを飲むと痩せれるだとか、ブルブル震える器具に立っているだけで痩せるとかありますが、私は信用していません。これからダイエットを始めるかた始めようと思っているかたに一言言わせて貰いたいのが、楽して理想の物は手に入らないと言うことです

シボヘールを飲んでダイエットを成功させたいですね^^

糖質制限と運動によるダイエットの方法について

40代主婦です。

家族の帰宅時間がバラバラということもあり、一日に何度も食事の支度をします。
子どもたちとは出来るだけ一緒に食事を取ろうというスタンスなので、帰宅時間が違っても、どの子とも必ず何かしら食べてしまいます。

そんなわけで、我が家に社会人が増えてからというもの、私の体重は一気に8kgほど増えてしまいました。

私は室内派で運動嫌いなせいもあってスポーツは全くしません。

そんな折、子どもから薦められたのがウォーキングと食事療法です。

「わがままなお母さんには、無理なダイエットは続かない」と言われ、当たり前に食べて、当たり前の最低限の運動をするように言われたのです。

食事療法はまさに目から鱗。
糖質制限って今さらながら珍しいことでも有りませんが、私にとっては大きなハードルでした。

白米がもともと好きで、それに合うおかずを沢山作り、三度の食事に白ご飯をいっぱい食べていたのですが、白米を食べる回数を先ず昼食の1回のみにしました。

続いて、子どもに指摘されたのが菓子パンです。

パンも小麦で出来ているので糖質たっぷりですよね。
そのうえ、クリームやチョコレートなど、甘味の有る中身が入っていたりすると菓子パン一つでも軽く400kcalにはなってしまいます。

そんなわけで、菓子パンを買う習慣をやめました。

パスタ、うどん、じゃがいも、カボチャなど糖質を多く含む食材もできる限り避けて食生活を見直しました。

生野菜が嫌いで食べないので、サラダはもっぱら海藻やキノコ、豆腐、温野菜を中心に作ります。
また、トマトをベースにした具だくさんのスープを作って、小腹が空いた時にマグカップに1杯ほど食べるようにしました。

お肉は油で焼かずに、茹でて食べるようにしています。
種類は鶏肉を中心にしたメニューが多いです。

そして、毎日駅まで自転車に乗って行ってたのですが、片道10分をウォーキングの時間に充てました。

はじめの1週間は、なんとなくモノ足り無さを覚え、空腹感に襲われましたが、そんな時は野菜ジュースを飲んで我慢です。

この間、糖質を取らないと、体重は増えませんでした。

なかなか良い兆しです。

そして2週間目、食事のスタイルにもなれてきて、食べても良い食材だけで作るメニューのレパートリーも増えました。

友人に奨められた糖尿病患者さん向けのレシピも参考にしながら、食べながら痩せることを実践!

2ヶ月が過ぎた頃、確実に3kg体重が減っていました。

近ごろはウォーキングも苦にならず、少し遠い場所でも歩いて行こうという意識の変化も出はじめました。

家族と住みながら一人だけ断食するわけにもいかず、8kgの減量はなかなか難しいですが、今確実に以前よりは動ける体力も有りますし、食事も美味しく頂いています。

何事も過ぎたる事はいけませんね。
今までは運動で消費する以上に無駄に糖質を摂取していたんだなと反省するばかりです。

ダイエットだって人間の身体はそれぞれ違うんです

ダイエットで悩むことが多かった私ですが最近はマイペースが1番だと思い気楽なダイエットを続けています。生真面目な性格なのでダイエット本を読んでその通りにしなくちゃと肩肘張っていたらダイエットに疲れてしまうことが多々あって・・・。その通りにしないときれいに痩せられないと信じ込んでいたんですね・・・。

だけど、考えてみると人の身体は同じ状態ではありませんよね。身長も体重もそれぞれ違います。食べたものがどのくらい吸収されるのかも人によって違いますし、身体の代謝具合だってひとりひとり違うんです。それなのに「ダイエット本に書いてあったから」ということだけでそっくりそのままそれを真似しなければならないということはなかったのです・・・。

それが分かってからは本当に自分が好きなようにダイエットできて楽ちんです。食欲がないときは1食でも2食でも抜いてしまうこともあります。さすがに1日中固形物を食べないということはしませんが、病気になって食欲がないときや精神的にまいっていて食欲が出ないときは2食抜くときもあります。こういうことは身体に悪いなんて言われていますが先ほど言ったとおり人の身体はそれぞれ違います。

ある人にとって身体に悪いことでもある人にとっては悪いことではないかもしれませんね。ある人には最適なことがある人にとってそうではないことだって当たり前にあるのです。食欲がなくなったとき無理矢理食べなければ身体がもたないだなんて誰が断言できるでしょう・・・。そんなこと誰もはっきり言えないはずです。

自分自身の身体のことさえ分からないというのに他人の身体のこと、まして出会ったことのない人の身体のことが分かるはずありません。人にはそれぞれ体質があります。ダイエットは自分の体質を分かってからやらないと失敗します。それぞれ体質が違うのだから、1食抜いても2食抜いてもその本人が気持ちよければその方がラクならばそれでいいのです。

私は食欲がなくなるときが比較的多くて・・・。自分で言うのもなんですがナイーブな性格なんです。ちょっとしたことで傷つきやすい性格です。傷つくと食欲がなくなるので、そこで「朝ご飯の時間だから」「お昼ご飯の時間だから」「夜ご飯の時間だから」と時間に合わせて食事をすることは難しいです。時間に合わせて無理矢理食べていた頃はどんどん太っていきましたよ・・・。今は食べたくないときは食べないので太ることもありません。

今までで一番効果が高かった踏み台昇降ダイエットの効果

様々なダイエットを試してきた私ですが、今までで一番効果が高かったダイエットだと思うのが、踏み台昇降運動を毎日行うダイエットです。
何故、数あるダイエット方法のなかから踏み台昇降ダイエットを選んだのかというと、当時出産したばかりで、ウォーキングやスイミングのように、長時間外に出なければ実行できないダイエットは選択肢から外さなければならなかったということや、授乳中だったため、断食やカロリー制限が必要となるようなダイエットは、栄養面で不安があったことなどが、理由として挙げられます。
そういう訳で、家のなかにいながら、子どもの目の届く範囲で実行することのできる踏み台昇降ダイエットを始めたのですが、このダイエットは、ウォーキングなどと同様に、有酸素運動の効果を狙ったものであるため、毎日30分以上は続けなければ効果がありません。
そこで私は第一の関門に突き当たりました。
それが、退屈との戦いです。
踏み台昇降運動は、外の移り変わる景色を眺めながらリフレッシュすることのできるウォーキング、ジョギングなどと異なり、家のなかで行っているので、当然のことながら景色が一切変わりません。
考えごともそんなにある訳でもなく、単調な動きを繰り返すだけの30分間がとてつもなく長く感じるのです。
そこで私は、昇降台をテレビの前に持っていき、録画したドラマやバラエティ番組を見ながら30分間頑張ることにしました。
これが効果てきめんで、時間があっという間に過ぎていくようになりました。
しかし次に訪れたのが第二の関門である疲れです。
30分間、台を昇り降りするだけなら何てことないのではないかと考えてしまいがちですが、実はこの運動、普段全く運動をすることがない私のような人間にとっては想像以上に体力を消耗するのです。
踏み台昇降を始めて15分を過ぎた頃にはもう汗だくになっていて、呼吸は荒く、人の呼びかけにもうまく答えられないほどになってしまいます。
それを毎日続けるというのは、テレビ番組を見ながら気を紛らわすことができたとしても、かなり辛いものでした。
運動しているのですから、疲れないようにすることは不可能でしたが、それでも、毎日続けていくうちに、スタミナがついてきたことは実感しました。
スタミナがついてくると、15分でバテていたのが20分、30分と体力がもつようになり、疲れはするものの、始めたばかりの頃に比べると心地よい疲労感位で済むようになりました。
このような踏み台昇降運動ダイエットを3ヶ月程度続けた結果、食事は普通に食べていたにも関わらず、3kgの減量に成功しました。
ダイエットには有酸素運動が一番良いというのはよく聞いていましたが、本当にそうなのだと、実際に体験することで改めて感じました。
運動がNGではない方にはおすすめのダイエット方法です。
是非試してみて下さいね。

食生活だけでダイエットで成功することはできるの?

ダイエットをしようと朝食の置き換えダイエットをしてみたところ、最初の頃にまず感じられた変化がお腹のすっきり感です。
便秘がちで気になっていましたが、朝食に酵素ドリンクを飲み始めて1ヶ月頃にはかなりすっきりしていました。
ですが期待していた体重にはほとんど変化が感じられません。1kgほど減ったあたりから全く数値は動かなくなってしまいました。
一時的に摂取カロリーが減っても、体はその環境になれてしまうため食生活の変化だけではあまり効果が現れることはありません。
そこで簡単な運動を取り入れることにしました。
朝は酵素ドリンクを飲んでいますので、代謝自体もアップしていると考えられます。ですので午前中は天気の良い日にはウォーキングをすることにしました。
夏は運動をするとしっかり汗をかけていいですし、冬は最初は寒いと感じますが歩き出せば体が温まりますので冬場で代謝が落ちやすい時期でも痩せやすくなります。
そしてウォーキングを始めたことによるメリットも多いです。まず適度に運動して体温も上昇するせいか、体調が良くなったのを感じられます。そして脚をしっかり動かしているせいか、夕方頃によくむくむと感じていたふくらはぎのだるさが解消されました。最初の頃はあまり天気が良くて暑い日などはついウォーキングをサボりたくもなったのですが、続けるうちに運動自体が気持ちいいと感じるようになったのです。運動をしていると夜も適度に体が疲れているせいでぐっすり眠ることができます。健康体を手に入れることができたのです。
ダイエットはウォーキングの副産物のようで、気付いたら停滞していた体重が1kgほど簡単に減っていました。そして体全体が引き締まったのか、以前はきつくて履けなかったデニムパンツがするりと入るようになったのです。
雨が降ってしまうと運動はできませんが、自宅でできるウォーキングマシンを思い切って購入して、歩きに行かない日はそれに乗りながらテレビを観たりもするようになりました。
食生活は多少気をつけてはいますが、運動をしているのでそれ程意識しないように食べています。ただ間食をしたくなることもありますので、そういう時は酵素ドリンクを飲んで紛らわしたりもします。
ただし部分的に痩せたいという場合にはただウォーキングだけでは不十分です。お腹周りはたまに腹筋をしたりフラフープを回すことで、少しずつ脂肪が落ちるようになりました。
食生活だけでダイエットの成果を出すのはやはり無理があります。長期的に太りにくく痩せやすい体を作るためには、結局は運動は欠かせないことなのだと分かりました。

緑茶ダイエットをするときの注意点

緑茶を飲み続けると痩せますよ。たくさん食べても飲み物を緑茶にすると痩せます。糖分を減らすと私の身体はぐんぐん痩せていきます・・・何か病気になったんじゃないかというくらいです。私は緑茶が美味しい場所に住んでいるので小さな頃から飲み物は緑茶ばかりでした。それも冷たい緑茶じゃなく温かい緑茶が多かったように思います。

両親が温かい緑茶が好きだったし昔は冷たい緑茶より温かい緑茶を飲む機会が多くて・・・。それは昔は今のように粉茶がなかったから。今は粉の緑茶があるから水に緑茶の粉を入れて溶かせば冷たい緑茶がすぐに飲めます。氷を一つ二つ浮かべると夏にぴったりのオススメドリンクになります。粉茶がなかった時代は緑茶といえばお茶の葉っぱ。お茶の葉に水を入れてもダメなのでお湯を使うことになります。だから真夏でも緑茶と言えばホットだったのです・・・。

真夏にホットの緑茶なんて・・・と思う人も多いことでしょう。最近は粉茶が当たり前なので真夏にわざわざお湯を沸かして熱い緑茶なんて作らないと思います。だから時代に合わせた方法で緑茶を飲めば良いと思うのです。私も粉茶を利用しています。粉茶はやっぱり便利!即席でできあがりまた作りたいときにサッと作って飲むことができます。粉茶を使っているとわざわざお茶の葉を買ってお湯を沸かしてお茶を入れるなんて面倒くさいと思ってしまいます。

ただ、時には温かい緑茶も飲んでみると良いですよ~と言いたくて・・・。ダイエットをしているなら尚更お腹を温めた方が痩せやすくなります。気温が高いからと言って冷たい緑茶ばかり飲み続けたらお腹の中はどうなってしまうか分かりますか?当たり前のことですが胃も腸も冷え切ってしまうのです。身体がそれでは大変なことになると一生懸命温めようとするけれどそれだって限度があるでしょう?

夏だから冷たいものをいくら飲んでも大丈夫だと思っているなら要注意。いつの間にか冷え性になっていた!なんて笑うに笑えない事態になりかねません。冷え性体質になってしまったら簡単に元の体質に戻れなません・・・。

秋になって身体が冷えて冷えてどうしよう・・・なんてことにならないように。夏にどんなものをどんな風に飲むべきかちょっと考えてみましょうね。緑茶を飲んでダイエットをする場合は冷たい緑茶ばかり毎日飲まないように。冷たいお茶を飲んだら次は温かい緑茶にしてみるというように気をつけてみましょう。

食事前のチョコレートで・・・ダイエットをしました

「食事をする前にチョコレートを食べる」というダイエットをしました。チョコレートはカカオが多めで甘くないものをチョイス。ちょっと価格面で不満があったけれどカカオが多いチョコレートはサプリメント感覚で食べれます。チョコレートは身体に良いものだからどんなものでもいいんだけど、子供が好んで食べそうな甘~いチョコレートはダイエットにむいていないと思います。ダイエット中は可能な限り糖分を控えたいですからね・・・。

カカオが多めのチョコレートはとてもビターです。真っ黒で、普段美味しい美味しいと言って食べているチョコレートの色とは違います。ミルクたっぷりのチョコレートは茶色ですがビターチョコレートはほとんど黒。だから見た目でぎょっとしてしまうのですが食べ慣れればなんとか続けられます。美味しいチョコレートしか食べたくない!という人には絶対に無理なダイエット方法になります。私はサプリメントだと思うようにして頭の中からチョコレートのイメージを消して食べたので毎日のように食べることができました。

こういうビターなチョコレートを食事の前に2口くらい食べます。お腹が空いているときに食べるとはっきり分かりますが空腹感が消えます。私はチョコレートを2口食べるだけでお腹が落ち着くというかお腹が空いた状態ではなくなりました。一時的ですが空腹感が弱くなるのでそのタイミングで食事をするのです。そうするとたくさん食べようと思っても少量で満足します。まさに腹8分目・・・イヤ腹6分目という感じでした。腹6分目で満足すると痩せますよ~。

嘘みたいに体重が落ちていきました。今までどれだけ食べていたのか恐ろしく感じたし、人間の身体は少しの食事でも充分なんだと分かりましたよ。逆にたくさん食べる方が不健康なんじゃないかとも思いましたし・・・。食べ過ぎ状態は身体に悪いことだとこの頃はっきりと分かりました。少量の食事のほうが身体の細胞が目覚めるというか身体が生き生き動き出すことも分かりました。欲張ってはいけないのです・・・。

チョコレートを食べると満足感が高いのでしょうね・・・。これは私に限ったことではないと思うので、日頃食べ過ぎる傾向があってそれが元で太ってしまう人にはお勧めしたいです。ビターなチョコレートはたくさん食べなくてもいいんです。もちろん甘いチョコレートもたくさん食べる必要はありません。板チョコだったら半分も食べる必要はないんですよ。

学生の頃は部活動をしていた時に私がダイエットをして感じたこと

私がダイエットを行うことを決意したのは20歳を越えてすぐの頃でした。学生の頃は部活動をしていたこともあり運動を欠かすことはほとんどなく、部活動が無い日でも友人達と外へ出かけることが多かったため、自分自身の体重を気にしたことはありませんでした。しかし、高校を卒業してからというのは運動をする機会が一気に減っていき居酒屋などへ行く機会がかなり増えていったのです。そして、気が付いた頃にはお腹がポッコリ出てしまっていたのです。その時に初めてダイエットを始めようと決意し、外で走ったりするわけではなく空き時間などでもすることが可能な筋トレでのダイエットを行うことにしました。

私はとにかくお腹の周りの脂肪を落としたいということが頭の中にありましたので、腹筋を1日の中で20回や30回などを1セットとして複数回にわけ合計200回ほどは行うようにしていました。それまでほとんど運動をしていない私にとってはその回数でも少ししんどいなぁと感じることもありましたが、毎日行っているとほんの少しずつではありましたが、お腹周りの脂肪が
減っていくのがわかりました。

しかし、調子がいいなぁと感じてきた頃を境に一気に効果を感じなくなる時期があり、どうするべき悩んだ末に食生活も変えていくことに決めました。食生活が特段乱れていたわけではありませんでしたが、食事の量を減らしてみることで体重も減らすことができ、同時にお腹周りだけでなく、全体的に体を絞っていくことができるんじゃないかと思ったのです。ダイエットを通して一番辛いと感じたのはこの食事制限でした。というのも、これまで意図して食事の量を減らしたりすることはなく食べたいものは食べるという感覚を当然ながらあったのですが、それを変えていくということに辛さを感じることがありました。3食全てを制限してしまうと体調にも変化がでてしまうかもしれないと思いましたので、朝と昼はしっかりと食事を取り、夜はいつもの半分ほどにするという形にして定着させていったのです。結果としてはダイエットに成功し、全体の体重を落とすことにも成功しました。

そして、このダイエットを通して感じたこともありました。それは、我慢することの大変さです。何かをやり遂げたり成功させるためには我慢というものが絶対にでてくるんだということを解ってはいたのですがこのとき初めて肌で実感したと言っても過言ではありませんでした。私にとっていい勉強になったと感じています。